学童保育というサービスにとても感謝

 

安全な車検

女の子をが1人いるシングルマザーです。
子供は、今ではも高校生になりますが、離婚したのは子供が小学生の頃だったので、何とかかんとかここまでこれたのは、周りの方の協力なしでは、とても無理だったのではないかと思います。
特に、離婚した当初は、フルタイムで働かなければいけなくなってしまったので、まず仕事探すのが大変でした。
当時私はもうすでに、30代だったので、仕事を探す年齢としては、決してやさしい年齢ではありませんでした。
しかも、ある程度の収入がないと、生活が成り立たないので、そのこともあり、本当にあの時は大変でした。
派遣ではありますが、なんとか仕事が見つかってからは少しずつ軌道にのるようになりました。

小学生の時は、学校に、学童保育というのがあったので、そちらにお願いをしていました。
学童保育というのは子供が学校から帰ってきてから夜まで面倒を見てくれるところです。
私がお願いしていたところは夜の7時まで見てくれるので、多少の残業も可能でした。
本当にこちらの学童保育には、とても感謝しています。
子供と2人暮らしだったので、子供が家に帰ってきても誰もいませんから、それだったらたくさん友達がいる学童保育の方が、絶対良いと思っていました。
結局、小学校5年生まで来てもらうことができました。
6年生は、基本的にはもう大きいので、預からないという方針もあったので、5年生までにしました。
そちらでは、ちょっとした遠足のようなことや、イベントなどよくやってくれていたので、私のよく身に行っていました。